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コムドットがつまらない理由16選!嫌いな人が多い理由はこちら

2020年の年末辺りから人気に火がつき、登録者数を急激に伸ばしているのが、YouTuberの5人組のコムドットです。

登録者数も200万人越えをしているのですが、人気があるのに「つまらない」「嫌い」「面白くない」という方も大勢います。

人気があるのに、アンチ的な意見が多いのはどうしてなのでしょう。
コムドットのつまらない・嫌いという理由を調べてみました。

コムドットがつまらない・面白くない・嫌いといわれるのはどうしてなのか?

出典:Twitter

2020年の年末から急激に注目を集めて、登録者数は200万人を超えて飛ぶ鳥を落とす勢いのコムドットです。

2021年の目標も登録者数300万人超えを掲げて、YouTubeで活動しています。

しかし、これだけの登録者数がありながらも、つまらない・面白くないという声も数多く挙げられているのです。

人気が出れば、それに反する声を上げる方も当然出てくるのですが、普通よりもその声が多いような気もします。

1.やっている内容が以前に誰かがやっていた

いわゆる二番煎じといわれることをやっているという事を上げているのが理由のようです。


何か、面白いことを考えようによっても、YouTuberは現状飽和状態ですから、やっている人の違いはあるものの、内容は全く同じという事になってしまっているところに、つまらなさや面白くないと感じている方のコメが結構あります。

2.TikTokの投稿が確実に面白くない

TikTokの投稿動画を見た方がTwitterなどでコムドットの投稿内容についてコメをしています。

@com.youtuber2 全てを避ける男「テオ」#コムドット #スカイピース #スカイドット #写り込みチャレンジ ♬ original sound – wdnmdcssb

  • 自分たちの動画を上げて、自分たちだけでウケている
  • 動画内容があまりにも面白くない
  • コメントで絶賛するほどの物ではない

などをあげているのです。

確かに、コムドットのTikTokを見ましたが、どこがおもしろいのか?という気になります。

コムドットの考えは地元から全国へということがあるようなのですが、投稿内容を見る限りでは、微妙な気がするのです。

3.コムドットはコラボ頼みが多すぎる

YouTuberのコムドットですが、5人組のはずなのですが、同じYoutuberの方々とのコラボ動画の数が多くなっております。

YouTubeのコムドットチャンネルを見るとコムドットの単体動画とコラボした動画再生数に明らかな差が生じているのです。

それでも100万回以上は再生されているのですが、コラボをすることで明らかに、相手のYoutuberの登録者も取り込もうとする意図も感じ取れます。

動画自体は、個人の好みがあるので、なんともいえないですが、ただアンちゃんたちが騒いでいるだけに見られても仕方がないのでしょう。

4.下ネタやセクハラ的発言が多い


確かに若い男性数段ですから、下ネタに走りがちになるのですが、動画を見ているのは男性だけではなく、女性もいることに配慮がされていないです。

YouTubeの規定範囲内だからといっても、発言内容がちょっとお粗末すぎます。

コラボしている他のYoutuberの女性の年齢をいじる的な行為は、出演している方はノリでいいのかもしれませんが、見ている方に対して不快にさせる事です。

5.身内のノリが多い


地元から全国へという合言葉?と絡んでいるからとも考えられるのですが、身内をネタにした内容が多いために、動画を見ている方には理解が得られない事が考えられます。

Youtuberの方々は動画を見ている方を楽しませる内容をコンテンツにしているわけですから、身内のノリを多用することでは、コアなファンでない限りは見ている方が楽しめる内容ではないことです。

コムドットの方々が楽しめれば、見ている人も楽しいという事ではありませんからね。

6.コムドットの態度が大きい・生意気

これは、コムドットのやまとさんがツイッターでの発言が大きな要因になっています。

  • 他のYoutuberは道を開けろ!
  • 「宣戦布告」コムドットが通るから道を開けろ!俺らが日本を獲る!

などの発言をしていることから、コムドット全体が態度が大きい、生意気!というコメをしている方がいます。

若いからの勢いでの発言かと思いますが、自分たちの足元の基礎が固められてしない状態でYouTubeで人気になってしまったために、社会全般の最低限のルールを身につけられていないのでしょう。

オラオラ系は、確かに若い方には受けがいいかもしれませんが、それを嫌がる人もいることを忘れている感じが丸出しになっています。

7.投稿内容が炎上を呼ぶように仕組まれている


コムドットのYouTubeでの戦略的な事は、先ほども紹介したような生意気態度や大きい態度に始まり、最近では地元のコンビニで20人単位での飲み会など判明したことでネットはお祭り状態になっていたりしています。

ネット炎上に対してコムドットのやまとさんが動画で謝罪しているのですが、最終的には何をいっているのかわからないことになっているのです。

謝罪したら許されると思っており、また更なる炎上を煽ることで動画再生数を伸ばす炎上商法的な手法を使っているのが嫌われている原因になっています。

炎上商法を使用することで、アンチや気になっていた方などが動画を再生することになりますからね。

8.YouTubeの登録者数を気にしすぎている

コムドットは、年頭のあいさつ動画で2021年の目標や自分たちの年にするなどの発言をしています。


数字を気にする、目標を掲げるというのは、特に問題はないのですが、これらの数値目標を達成するための方法に対して、コムドットのやり口が嫌いという方が多いです。

  • 炎上商法
  • 態度が大きい
  • 生意気
  • コラボが多すぎ

などの方法などを駆使してでも登録者数を伸ばしたいというのが見え隠れしているのがビジネス商法的な感じが嫌いということになります。

コムドットの動画の考え方に対しての見ている方が嫌気がさしていることになっていることになるのです。

9.コムドットのノリが嫌い

当初はウェイ系ではなかったのですが、最近ではグループメンバーの多くがウェイ系になってしまっていることで、そのノリが嫌という方が離脱している感じになります。


明るいグループ動画として捉えるという方とノリが悪ノリしているという捉え方をしている方に分かれているのです。

この陽キャラ的のウェイ系に合わない方も多いのがある程度あります。

全員が全て良いとは感じていないというのはわかるのですが、このウェイ系にハマっている方もいるという事にもなるのです。

10.コムドットのメンバーが勘違いしすぎ


「コムドットが顔だけでここまで来てると勘違いしてる方へ」という文頭でツイートをしているのが、コムドットのやまとさんなのですが、この文頭を見ただけでも、自分たちが顔がいいと勘違いしているという風に捉えることが出来ます。

「俺らは常に人の予想の枠を飛び越える集団、隙がなくて我ながら恐ろしい」などと同じツイートないで書かれているので、勘違いしているというというか、古い言い方をすればKYという事になるのでしょうね。

11.コムドットのファンが嫌い

コムドットの熱狂的なファンがいるのはわかるのですが、あまりにもファンの熱量がありすぎるために、コムドット自体が嫌いという事に繋がっているようです。

少しでも嫌いという言葉を使った場合には倍返し以上の事が熱狂的なファンからの反撃を食らうというようなことになります。


熱狂的になるのは仕方がないのですが、意見は意見ですからファンなら冷静さも必要な時もあるのではないでしょうか。

12.偏見シリーズがつまらない


人気Youtuberのラファエルがいいそうな偏見を順番にいっていく、という企画のラファエル野球拳などがあるのですが、偏見シリーズがつまらないというコメが多いです。

TikTokにおすすめ動画として「ラファエル野球拳」が動画として流れるのですが、内容を見ると「内輪ウケしすぎて面白くない」とのことになります。

13.注目度を集めるやり方が嫌い


コムドットは度重なる問題発言や問題行動を起こすことが多いことで批判が殺到している状況になります。

結果的にこれらの状況によって、コムドットを知らない方々までが動画を視聴することになり、コムドットの視聴回数が伸びるということになるのです。

注目度を集める行為をすることで、他のメディアも取り上げることが多くなるために、更に視聴される回数が増えることで、彼らの収入源にもつながるという事がイヤという多くの声も上がっているのも事実になります。

炎上商法的なことにつながるのですが、芸能プロダクションに所属しているようですから、お金がらみという事で仕方がないのかもしれませんね。

14.コムドットのファンに切れる

これは、コムドットが動画サイトにあげているのですが、ファンが撮影しているのを見つけた時の対応動画のようです。

  • ダメだって
  • 撮ってないですじゃねーよお前
  • 好きだからとやっていいわけじゃねえだろ
  • 早くいけこの野郎

と動画では話しています。

これが、コムドットのファンへの対応だとしたら、ちょっと勘違いしすぎているイキッているただの野郎集団にしか見えないです。

15.東海オンエアを意識しすぎている

東海オンエアの動画ネタを、コムドットも同じ動画ネタを配信しています。

丸々パクリという訳ではないようですが、東海オンエアを意識してどちらが面白いかを競っているかのようにも感じます。


ライバル視するのは、いいのですが企画全体をパクリ、どちらが面白いのか?というやり方にはいささか疑問を感じるのです。

これだけ、多くのYoutuberの方がいるかぎり、企画が似るのは仕方がないのでしょうが、独自の企画を考えることもしなければ、今後は生き残りできないのではないでしょう。

16.迷惑系Youtuberとしての自覚がない

多くの登録数がいるコムドットですが、確かにコアなファンにとっては面白のかもしれません。

やっている内容自体が他人に迷惑をかける行為が目に余る形になっているのです。

  • すでに、人気Youtuberではなく、単なる迷惑系Youtuberになっている
  • 謝罪動画を流せば済むと思っているところがイヤ
  • コムドット自体が行う行為が迷惑行為と思っていないところが怖い
  • やっていることは、迷惑系Youtuberのへずまと同じ

などのコメも多くみられます。

ファンの方は擁護するコメをしていますが、第3者から見た場合には確かに迷惑系Youtuberのように見えることになるのでしょう。

コムドットメンバーのプロフィール

コムドットを知らない方もいると思いますので、メンバーのプロフィールを紹介します。

通称:やまと

本名:鈴木大飛

生年月日:1998年5月15日

年齢:23歳(2021年10月時点)

出身地:東京都

通称:ゆうた

本名:佐藤優太

生年月日:1999年3月5日

年齢:22歳(2021年10月時点)

出身地:東京都

通称:ゆうま

本名:浦田悠馬

生年月日:1998年12月14日

年齢:22歳(2021年10月時点)

出身地:東京都

通称:ひゅうが

本名:渡辺彪雅

生年月日:1998年11月17日

年齢:22歳(2021年10月時点)

出身地:北海道(中学生時代にメンバーと知り合う)

通称:あむぎり

本名:非公開

生年月日:1999年1月23日

年齢:22歳(2021年10月時点)

出身地:兵庫県(小学生時代にメンバーと知り合う)

となっています。

このツイートから判断すると、コムドットの地元は西東京市という事になりそうです。

よく動画で出てくる地名、聖蹟桜ヶ丘(多摩市)・吉祥寺(武蔵野市)・東久留米市が行動範囲でもおかしくは有りません。

まとめ

コムドットが面白くない・つまらない・嫌いについて紹介してきました。

Youtuberとしては、登録者数もある程度確保していることから人気がある事はわかります。

しかし、やっている内容を見る限りでは、若年層(10~20代)へのウケはいいのかもしれません。

ただあまりにも、目に余る非常識な言動や行動が目立つことも事実です。

Youtuberは自分たちのビジネスのために行っていると思っているのかもしれませんが、色々な方々も視聴することが出来るわけですから、ある程度は自制心がある内容でない限りは、炎上してもすぐに謝れば問題ない!と考えているのも、見ている方は不快感しか感じないでしょう。

この先、どこまでコムドットがこのやり方で、生き残れるのか?いささか疑問に感じますね。

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