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【画像】大谷翔平の体格を比較!変化を時系列で紹介!筋肉ムキムキで別人レベルだと話題w

メジャーリーグで大人気の大谷翔平選手。

アメリカに渡ってから、体格も大きくなり筋肉も鍛え抜かれ変化されていますね。

そんな大谷翔平選手の、体格の変化を高校時代から現在までをご紹介させていただきます。

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大谷翔平の体格の比較画像!筋肉がムキムキに

MLBで大活躍の大谷翔平さん、筋肉がムキムキになり、現在は体格(上腕二頭筋など)が凄すぎると話題です!

大谷翔平の体格の比較画像:高校時代と2021現在

コチラが大谷翔平さんの高校時代とメジャーリーグで活躍の2021年現在との比較画像になります。

以前とはまるで別人レベルの体型を高校時代と現在(2021年)では、体格が見事に変化しています。

こちらは、高校時代と2020年頃の比較です。

明らかに、身体の厚みや体格が変化し、ムキムキの別人レベルですね。

ここからは、高校時代から2021年現在まで時系列で紹介させていただきます。

大谷翔平の体格の変化が凄い!時系列まとめ

大谷翔平さんの体格は、いつからマッチョ体型の筋肉ムキムキになったのでしょうか。

高校時代から現在まで時系列で体格の変化を比較してみました。

2010年16歳頃(高校1年生)

2020年7月の全国高校野球選手権岩手大会に登板した大谷翔平さんです。

高校入学当初は、身長186cm、体重66kgと痩せており、やはり細身ですね。

しかも、この頃からカッコイイです。

2011年17歳頃(高校2年生)

2011年8月夏の甲子園での大谷翔平さんです。

このときは、すでに身長は193cmの体重86kgまで増やして強い体になっております。

この大会では、怪我をしながらも150kmの球速を記録しておりますが、残念ながら1回戦で敗退しています。

2012年18歳頃(高校3年生)

2012年7月19日の全国高校野球岩手大会準決勝の大谷翔平さんです。

この試合で、160kmの球速が記録され、球場にはどよめきが起こったそうです。

この頃の体型は、2年生の時と同じです。

2013年19歳頃(日本ハム入団1年目)

日本ハムへドラフト1位での入団発表です。

ルーキーでは最速の157kmでした。

スラリとした印象でまだ初々しさがありますね。

2014年20歳頃(日本ハム2年目)

20歳の誕生日にプロ初の1試合2本塁打!

まだまだ、細い印象ですね。

2015年21歳頃(日本ハム3年目)

2015年7月15日西武戦で両リーグ最速の10勝目を達成!

この年の二刀流は投手での活躍が光って、最多勝を獲得!

このころから、少しガッチリしてきたようですが、まだ、ムキムキではないですね。

2016年22歳頃(日本ハム4年目)

この年、二刀流の異次元領域に踏み入れ、投手として10勝、打者として打率.322の22本塁打と覚醒!

この頃も、まだスラリとしているようですね。

2017年23歳頃(日本ハム5年目)

この年は、WBCを辞退するなど、怪我に悩まされた年でした。

しかし、米大リーグのエンゼルス入団をついに決定しました!

2018年24歳頃(米大リーグ エンゼルス入団1年目)

入団1年目は、打者として活躍し、打率2割8分6厘、22本塁打、61打点の成績を残しました。

投手としては右肘を故障したものの4勝をマーク。

この時点での体重は91kgとなり、少しムキムキ感が出てきたようですね。

2019年25歳頃(米大リーグ エンゼルス2年目)

25歳のバースデーで打球速度約174キロ、飛距離約129メートルの豪快弾でした!

この頃は、手術の影響なのかムキムキというよりは少し引き締まって見えます。

2020年26歳頃(米大リーグ エンゼルス3年目)

26歳誕生日の画像では、体型がムキムキかどうか、わかりにくいですね。

はい、ムキムキの体型が出来上がりました!

体調のよさは体重にも表れている。

「去年は極端に低かった。特に下半身は(左)膝のリハビリがメインだったので、しっかりと強化するというメニューではなかった。

その中で(今オフは)しっかり下半身はできたのかなとは思うので重量的にも体重的にも18年、19年ぐらいには戻ってるかなとは思いますね。今は102(キロ)ぐらいですかね」

と明かし、「自分の体になってきている」と言った。

引用元:https://www.daily.co.jp/mlb/2021/02/19/0014090936.shtml

この年、いきなり体型が激変してますね!

2021年27歳頃(米大リーグ エンゼルス4年目)

右肘の手術の跡が痛々しいですが、服の上からでも上腕二頭筋の凄さが伝わります。

ユニホームの上からでも、マッチョ体型がすぐにわかりますね。

球団公式サイトでは身長6.4フィート(約195センチ)、体重210ポンド(約95キロ)と紹介されている大谷選手。

しかし、今年対戦したある投手は「彼が210ポンドなんてことはない。少なくても240ポンド(約109キロ)はあるだろ」とおののいています。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/4198b5a2676e60c687d87643116ea75a97e0b9f5

このことからも、メジャーリーガーから見ても相当な体型であることは、間違いないですね。

大谷翔平の体格の比較画像の総まとめ

大谷翔平さんの体格を比較してみると、メジャーリーグに入り体格は大きくなってきています。

体格が大きくなってきた分、お尻のサイズも大きいですね。

大谷翔平さんの体格は、とても筋肉を鍛えあげて肩幅も広く、胸板や二の腕の筋肉も発達し、首回りも太くなった感じがしますね。

2021年明治プロテイン「ザバス」の新CMの筋肉も凄い

最近では、明治プロテイン「ザバス」の新CMが、2021年6月1日からテレビとウェブでスタートスタートしていますが、肉体美がさらに披露されています。

長年のトレーニングがメジャーリーグでも戦える大きな体格と筋肉を、鍛え上げてきたことがわかりますね。

日々、身体を鍛えあげ肉体改造されているところは素晴らしいですね。

まさに、日々の努力が結果にもつながってきているのでしょう。

まとめ

大谷翔平さんの体型変化を時系列で紹介させていただきました。

2021年はホームランを量産しオールスターに出場とパワーで通用する日本人メジャーリーガーとして活躍しております。

それも、このムキムキな体型があってこそでしょうね。

大谷翔平さんの今後も話題豊富で目が離せません!

怪我だけしなければ、大活躍、間違いないですね。

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